ご 報 告

星城大学
STAGE:0を応援!

世界的に盛り上がりを見せるe-Sportsは、日本においてもそれに参加するプレイヤーだけでなく、ビジネス・教育手段・研究の対象として注目を集めています。星城大学経営学部では、イベントマネジメント、チームマネジメント、ビジネスモデル構築など、経営学の観点から社会的ニーズを捉え、その発展に寄与する「e-Sportsマネジメントプログラム」を設置しました。星城大学は、高校生が新しい可能性に挑戦する、革新的なイベントである高校eスポーツの祭典、STAGE:0の取り組みを応援します。
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星城大学
中部経済新聞に経営学部教員の記事掲載

7月21日(水)、中部経済新聞「オープンカレッジ」に、北野達也教授が「地域医療イノベーション」と題し、寄稿されました。
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星城大学
「あいち認知症パートナー大学」に再登録

「あいち認知症パートナー大学登録制度」は、あいちオレンジタウン構想のアクションプランである「新たな社会資源の巻き込み」の取り組みとして、愛知県とともに「認知症に理解の深いまちづくり」の実現に「じぶんごと」として取り組む大学を、「あいち認知症パートナー大学」として登録し、社会的機運の醸成を図るものです。星城大学は学内外の研究実績や啓蒙活動など、認知症に関する活動が広く認められ、3月19日付で愛知県より再登録をいただきました。
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星城大学
「新型コロナウイルスモニタリング検査」を実施

国が実施する「新型コロナウイルスモニタリング(PCR)検査」を6月14日(月)から、合計4日間、本部東海キャンパスで実施しました。新型コロナウイルス感染症拡大防止策の一環で感染者を早期に探知するため、リハビリテーション学部生約230名を対象に行いました。検査を受けた学生からは「唾液による検査は簡単だった」「臨床実習先で学ぶ時の安全と安心を担保するため、検査を受けて良かった」等の感想が聞かれました。
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星城高等学校
ブラスバンド部 イベント出演

7月24日(土)、「NAGOYA GROOVIN' SUMMER 2021」に出演しました。ブラスバンド部にとっては、約2年ぶりの表舞台での演奏でした。1,2年生は初めての舞台ということで、それぞれが緊張を抱えているようでした。3年生はそんな後輩たちを鼓舞し「楽しもう」と言いながら落ち着いている様子で、先輩らしさに溢れていました。JAZZ3曲の演奏では、2,3年生ほぼ全員がソロパートを担当し、堂々たる演奏ぶりに大きな成長を感じました。日々練習を重ねた結果が十分に発揮できたようです。
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星城高等学校
豊明市 「防災サポーター研修会」開催

終業式の午後、本校を会場に豊明市防災サポーター研修会が開催され、小浮豊明市長、石田校長の挨拶ののち、豊明市市民協働課・とよあけ災害ボランティアネットワークの皆さんの主導で行われました。研修会は、豊明市に甚大な災害が発生した場合を想定し、避難所などでの被災者をサポートする際のリーダー育成を目指したものです。研修の手法は、星城高校が得意とするグループワークによる授業形態。3年生が中心となるグループの活発な取り組みは模範的で、豊明市関係者の方々も目を見張るほどでした。
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星城高等学校
1学期終業式

7月20日(火)の終業式は、式辞、全国高等学校総合体育大会出場選手・チームの報告と激励、卒業生の東京オリンピック出場の案内、交通安全講話など盛りだくさんの内容でした。コロナ対策のため、時間を分け、短時間かつオンラインで行いました。午後からは就職対応や豊明市防災サポーター研修など忙しい一日となりました。夏休みは暑い中、コロナ禍でもあります。健康に十分留意して過ごしましょう。
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星城高等学校
1年生SGL活動

7月19日(月)の活動では、花溢れる街プロジェクトでご協力いただく団体の方々へ、企画説明を行いました。地域の方々と交流しての活動にまだ不慣れな生徒達でしたが、一生懸命に取り組んでいました。至らぬ点が多いにも関わらず、地域の方々は優しく、温かく対応してくださいました。後半の花壇整備も、地域や保護者の方々のご協力があって、とても充実した活動になりました。ありがとうございました。
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星城高等学校
全国高等学校総合大会出場者激励会

7月15日(木)、全国高等学校総合大会の出場者を激励する式典が、父母の会・同窓会・星城懇話会の主催で行われました。空手道部主将の松浦友哉選手は、「愛知県代表で晴れの舞台に立つ。楽しいことも苦しいことも仲間とともに乗り越えてきたことに自信を持ち、応援していただいた方々への感謝の気持ちを心に刻み、恩返しができるよう、精一杯頑張って参ります」と決意を述べました。今年の大会に出場する部活動競技は、男子バレーボール部、男女剣道部、男女空手道部、レスリング部です。応援よろしくお願いします。
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星城高等学校
「いのち」を考える講話

星城高校では毎年学年ごとのテーマで、「いのち」の大切さを考える機会を設けています。1年生のテーマが「LGBT~多様な性について考える~」。2年生は「性教育講話~一緒に考えよう いのち、性のこと~」。3年生では「デートDV~社会での人間関係・人の尊重~」です。7月7日(水)、2年生は講話を受講後のアンケートや振り返りシートによって、各々が自己に向き合い、静かに想い、考える機会を設けました。「いのち」のことについて真剣に考える貴重な機会となりました。
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星城高等学校
豊明市主導「社会を明るくする運動」 参加

7月6日(火)、野球部とダンス部の1年生20名が、「社会を明るくする運動」に参加しました。この運動は、すべての国民が犯罪や非行の防止・更生について理解を深め、それぞれの立場で力を合わせ、犯罪や非行のない安全で安心な明るい地域社会を築くためのものです。生徒たちは前後駅で「薬物乱用禁止」と書かれたマスクや絆創膏、うちわなどのグッズを通行人らに手渡しました。最初は緊張した様子でしたが、終盤には自然な笑顔で明るく挨拶をしながら渡すことができ、誰もが充実感で満たされた顔になりました。
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星城中学校
1学期終業式

7月20日(火)、終業式が石田記念館で行われました。3年生の代表生徒が「1学期を振り返る」というテーマでスピーチをしました。「4月に海外語学研修中止についての話を聞いた時はショックを受けたが、クラスのみんなと新たに国内で英語研修ができる『ブリティッシュヒルズ』を見つけ、保護者や先生達の協力を得て、満足がいく研修ができた」といった内容でした。石田校長からお言葉をいただき、夏期講座へ気持ちを切り替えることができました。
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星城中学校
自然体験学習

7月14日(水)、2年生は「自然体験学習」で日間賀島に行きました。生きたタコや鯛の手づかみに挑戦、海の生き物とのふれあいを楽しみました。海に囲まれた島の中で、いつもと違う体験ができました。
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星城中学校
国内研修旅行

3年生が2泊3日の国内研修旅行に出かけました。旅程の立案から、イベントの企画まで生徒主体で行われます。1日目は富士急ハイランドでクラスの親睦を図りました。絶叫マシーンが好きな生徒、マイルドな乗り物が好きな生徒、それぞれ楽しんでいました。2日目は、国内にいながらイギリスを体験できる施設「ブリティッシュヒルズ」を訪れました。ランチをいただいた後、オールイングリッシュでガイダンスが行われ、チャペルなどイギリスを意識した施設を見学しました。ネイティブの先生の英会話レッスンも受け、充実した時間を過ごしました。
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星城中学校
写生大会

7月13日(火)、1・2年生は大府みどり公園で写生大会を実施しました。天気の良い暑い日でしたが、自然の中の木陰に涼をとり、それぞれ自分が描きたいテーマを見つけ「自分の絵」を描きました。生徒たちは、教室をとび出して自然に目を向ける活動を、楽しみながら「自分が自信の持てる1枚」を描けたことでしょう。
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星城中学校
きらきら星

7月3日(土)、生徒たちは弦楽器を練習しました。「難しい!」「早く弾けるようになりたい!」など色々な声が聞こえてきますが、2度目の練習ではもう、なかなか様になってきました。今回はきらきら星に挑戦しました。スラスラ弾ける子もいれば、ギコギコとなってしまう子もいます。試行錯誤しながらも誰もが頑張っていました。
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星の城幼稚園
ザリガニ釣り

年長組が、豊明市内の水路へ「ザリガニ釣り」に出かけました。スルメや煮干しをエサに糸を垂らし、エサを食べに来るまでじっと我慢します。「つれたよ!」「触れない!怖い!」と言いながらも、こわごわ背中をつかんでバケツへ。「平気だよ!」と言う子もたくさんいました。オスとメスのザリガニを持ち帰ってこれからクラスで飼育します。
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星の城幼稚園
七夕会

今週、保育参観で「七夕会」を行いました。七夕は織姫と彦星が「天の川」をはさんで1年に1回会えるという言い伝えの星物語の話を聞いたあとで、親子できりこや短冊などの七夕飾りを作り、笹の葉につけました。みんなの願いが叶いますように。
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星の城幼稚園
さつまいも

豊明福祉会メイツ「にこにこふぁーむ」様にご協力いただき、年長組の園児が「さつまいも」の苗を植えました。1本の苗から3~5個のさつまいもができる予定です。また、水やりにもおじゃまして、10月になったら「いもほり」ができることをとても楽しみにしています。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「在校生に聞いてみた!」

シリーズ「在校生に聞いてみた!」では、前回に引き続き、代田麻莉さん(トワイライトコース2年)のインタビューをお届けします。今回は、トワイライトコースで1年間学んだ感想や「星城リハ学院のここがいい!」など気になる学校生活について聞いてみました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「在校生に聞いてみた!」

第2回目となる今回は、社会人になってから当学院へ入学した代田麻莉さん(トワイライトコース2年)にインタビューしました。介護施設で理学療法士と出会ったことがきっかけで同じ道を目指すことにした代田さん。仕事と勉強を両立するコツなど、社会人ならではのお話をたくさん聞くことができました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
オープンキャンパス~体感授業型~開催

6月12日(土)にオープンキャンパスを開催しました。まずは「理学療法士ってどんな仕事?」というお話からスタート。時折参加者の皆さんにも問いかけながら、和気あいあいとした雰囲気で長岡先生の授業が進みました。入学後に学ぶような少し専門的な内容の解説や、実際に体を動かして体験もしていただきました。授業後には施設見学や個別相談会も実施しました。「現役の理学療法士から話を聞くことができて良かった」「入学後にどんな授業を受けるか知ることができた」等の感想が寄せられ、好評をいただきました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「理学療法士に聞いてみた!」

シリーズ「理学療法士に聞いてみた!」では、前回に引き続き、専任教員の北川秀朗先生にお話を伺いました。今回の後編では、本学院の魅力や学生の雰囲気などについて語っていただき、最後に理学療法士を目指す皆さんへエールを送っていただきました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「理学療法士に聞いてみた!」

新シリーズ「理学療法士に聞いてみた!」の今回は、今年度就任された専任教員の北川秀朗先生にインタビューしました。星城大学リハビリテーション学院の卒業生でもある北川先生が、理学療法士を目指したきっかけや、お仕事について紹介しています。
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学園本部
石田正城理事長 「旭日中綬章」を受章

11月3日(火・祝)、名古屋石田学園の石田正城理事長が、永年の教育界・私学振興への尽力・功績により、令和2年秋の叙勲で「旭日中綬章」を受章されました。
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学園本部
(新型コロナウイルス対策)ご支援の御礼

この度新型コロナウイルスの感染が拡大し、厳しい状況が続く中、ご関係の皆様よりマスクなどの喜捨や、ご寄付、労いのお言葉など様々なお心遣いを賜り、誠にありがとうございます。 このご厚意は、教育現場における学生、教職員にとって今後の大きな励みとなり、この逆境を一丸となり乗り越えていく所存でございます。
いただきましたご厚意に心より感謝申し上げますとともに、今後とも一層のご支援・ご指導を賜りますようお願い申し上げます。