ご 報 告

星城大学
硬式野球部 春季リーグ戦

5月22日(土)~24日(月)、春季リーグ戦2部優勝決定戦が行われました。愛知産業大学との両者1部昇格を懸けた優勝争い3連戦では、星城大学硬式野球部が熱戦を繰り広げるも、1勝2敗で惜しくも1部昇格は叶いませんでした。今回の優勝決定戦3試合は、チームにとって多くの課題が見つかりました。この経験を糧に、次の目標を秋季リーグ1部昇格とし、日々練習に励んでいきます。今後も応援よろしくお願いします。
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星城大学
中部経済新聞に経営学部教員の記事掲載

5月19日(水)、中部経済新聞「オープンカレッジ」に、堀川宣和講師が「地方創生の救世主eスポーツ」と題し、寄稿されました。
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星城大学
留学生がベトナム語講師に

星城高校が取り組んでいるSGL活動の一環として、星城大学留学生が星城高校の2年生を対象に、「ベトナム語」の講師を担当します。5月12日(水)、13日(木)の初回では、お互いの緊張を解くため、講師の自己紹介やベトナムについての楽しいクイズを取り入れました。近年、星城高校のある豊明市ではベトナム人の在住者が増加しています。星城高校生は、留学生からベトナムの言語、文化、習慣などを学び興味を深め、SGL活動へ向けた取り組みが活発にできることを目指します。留学生にとっても、地域の日本人と外国人との懸け橋になる社会貢献が、自信や達成感につながる大変意義のある活動です。
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星城高等学校
バドミントン部 県総体

5月29日(土)、30日(日)にバドミントン競技ダブルス、シングルスの試合を最後に、県総体は幕を閉じました。星城高校バドミントン部は、女子個人戦ダブルで、杉原・深見ペアが決勝戦まで進みましたが、その後に第2代表決定戦が行なわれることとなり、そこでまさかの敗退。第3位となり、インターハイまであと1歩のところでした。3年生の男子はこれですべての大会が終了しました。女子は今後、国体予選愛知県大会、東海総体にのぞみます。応援よろしくお願いします。
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星城高等学校
SGL活動報告

5月29日(土)の活動では、後日行われるカンボジアオンライン講義に先駆けて、カンボジアについて事前学習を行いました。カンボジアの現状を知り、何を解決するか、どのように支援を行うか、その結果どのようなことが期待できるか、各班で意見交換を行いまとめていきました。いまだに地雷や教育、貧困など多くの問題が残るカンボジアについて考えることは、生徒にとっては難題でありながらも活発にアイディアが出されました。後半も、各学年がそれぞれの課題に取り組み、充実した活動日となりました。
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星城高等学校
空手道部 県総体

5月22日(土)、23日(日)、2年ぶりに県総体が行われました。星城高校空手道部は、男女ともに団体組手で見事優勝。個人組手、個人形においても、男女ともに優勝、準優勝をはじめ多くの選手が入賞を果たしました。コロナ禍でさまざまな制約がある中でしたが、いろいろな方に支えていただき大会を迎えることができました。ありがとうございました。引き続き応援よろしくお願いします。
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星城高等学校
陸上競技部 東海大会出場

5月20日(木)~23日(日)、愛知県高等学校総合体育大会陸上競技大会が岡崎龍北競技場にて行われました。星城高校からは、男子やり投げに2年生の上野倖一君が出場しました。上野君は3投目で自己新記録の52m05を投げて見事4位入賞し、6月に行われる東海大会出場を決めました。陸上競技部にとって、とても嬉しいニュースでした。東海大会での更なる活躍を期待します。
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星城高等学校
男子バレーボール部 インターハイ出場

5月23日(日)、令和3年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の愛知県男子予選最終日が三好公園総合体育館で行われ、星城高校男子バレーボール部が3年ぶり18回目の本戦出場を決めました。大同大大同高校との全勝対決では、194cmのサウスポー伊藤蒼眞選手の力強いスパイクや、198cmの細川晃介選手のクイックやブロックで得点を重ねました。また、東怜佑選手が攻守で存在感を発揮。高さが武器の星城が終始圧倒し、失セット0で優勝し頂点に立ちました。インターハイでは全国上位を目指して頑張ります。応援よろしくお願いします。
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星城高等学校
女子バドミントン部 県総体

5月23日(日)、星城高校女子バドミントン部が、いちのみや中央プラザで行われた県総体団体戦で、準優勝を収めることができました。昨年度はコロナの影響で中止となった県総体も無観客ながら実施することができました。先輩たちの無念をはらすべくメンバー全員が精一杯戦い、決勝戦まで辿り着きました。次は個人戦です。今度は全国大会の切符を手にすることが目標です。応援よろしくお願いします。
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星城中学校
ハンドベル演奏

6月5日(土)、3年生の音楽の授業は、ハンドベルの演奏でした。2グループに分かれ「きよしこの夜」に挑戦し、わずか80分の練習で曲を通すことができるようになりました。少し季節外れな曲ですが、みんなで和気あいあいとして演奏を楽しみました。ホームページに演奏動画をアップしましたので、練習の成果をぜひお楽しみください。
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星城中学校
研究授業

2週間にわたり、「予習を必要とする授業の改善方法」というテーマで、星城中学校教員が研究授業を行なっています。6月4日(金)の英語の授業では、生徒たちが皆、しっかり予習に取り組み、生き生きと授業に臨んでいる様子がみられました。
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星城中学校
野菜づくり

昨年度は、校内を花で潤してくれた美化委員会が、今年は5月31日(月)、校内での野菜づくりに挑戦し、きゅうり・トマト・ピーマンの苗を植えました。生徒たちも皆、興味津々でした。早ければ1ケ月後には実がなるので、今から収穫が楽しみです。
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星城中学校
英語検定

5月28日(金)、準備をしてきた英語検定が実施されました。前日も最後の追い込みで、授業後に延刻学習で頑張っていました。英検では自分の全力を出せたことでしょう。これまでの努力が結実することを願っています。
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星城中学校
中間テスト

5月19日(水)、中間テストが始まりました。1年生は初めての定期試験で、誰もが緊張した面持ちでテストに取り組みました。自分の力を信じて、日頃の勉強の成果を思う存分に発揮できたことでしょう。
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星城中学校
中間テストに向けて

5月13日(土)の2年A組の社会科の授業では、中間テスト直前ということで、2人でペアを組み、中間テストの範囲を確認しながら、出題されるであろう歴史用語をピックアップしました。重要語句をピックアップした後は、その用語の周辺の語句に着目します。この授業の狙いはただ単純に「歴史用語」を覚えるのではなく、その用語が出題されるとしたらどのような問題になるかを考えることにあります。テストに向けて良い準備ができたようです。
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星の城幼稚園
4・5月トピックス

6月に入り、清々しい若葉の季節となりました。また、汗ばむような陽気の日も多くなってきました。子どもたちは幼稚園の生活にもすっかり慣れ、教室や園庭からは元気な声がいっぱい聞こえてきます。年長組はナスやキュウリ、ミニトマトの苗を植えて育てています。ブルガリア ガブロボ市のミッキーマウス幼稚園からは、星の城幼稚園「50さいおめでとう」のメッセージが届きました。
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星の城幼稚園
4月誕生会

新緑のさわやかな季節。園庭のつつじが満開です。進級して初めて年長・年中組の誕生会を開催しました。冠をつけてもらい、ひとつ大きくなった喜びを感じているようです。みんなから歌のプレゼントと先生方から楽しい劇のプレゼントがありました。お誕生日おめでとうございます。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「理学療法士に聞いてみた!」

シリーズ「理学療法士に聞いてみた!」では、前回に引き続き、専任教員の北川秀朗先生にお話を伺いました。今回の後編では、本学院の魅力や学生の雰囲気などについて語っていただき、最後に理学療法士を目指す皆さんへエールを送っていただきました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
オープンキャンパス~体感授業型~開催

5月8日(土)、22日(土)にオープンキャンパスを開催しました。まずは「理学療法士ってどんな職業?」という基本のお話からスタート。現役の理学療法士でもある教員からの説明に、参加者から「仕事内容がよく分かった」とのお声を多数いただきました。後半は先生と一緒に体を動かしたり、骨模型などを実際に触れたりと様々な体験をしていただきました。授業後は学校説明会、個別相談会、施設見学会も実施し、より深く当学院について知っていただきました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「理学療法士に聞いてみた!」

新シリーズ「理学療法士に聞いてみた!」の今回は、今年度就任された専任教員の北川秀朗先生にインタビューしました。星城大学リハビリテーション学院の卒業生でもある北川先生が、理学療法士を目指したきっかけや、お仕事について紹介しています。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
シリーズ投稿「在校生に聞いてみた!」

2021年度からの新シリーズ「在校生に聞いてみた!」の今回は、新入生の橋本玲さんにインタビューしました。自身のケガがきっかけとなり理学療法士を目指している橋本さんが、入学して1か月たった今の心境について、学校生活や勉強、今後の目標などをお話ししてくれました。
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学園本部
石田正城理事長 「旭日中綬章」を受章

11月3日(火・祝)、名古屋石田学園の石田正城理事長が、永年の教育界・私学振興への尽力・功績により、令和2年秋の叙勲で「旭日中綬章」を受章されました。
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学園本部
(新型コロナウイルス対策)ご支援の御礼

この度新型コロナウイルスの感染が拡大し、厳しい状況が続く中、ご関係の皆様よりマスクなどの喜捨や、ご寄付、労いのお言葉など様々なお心遣いを賜り、誠にありがとうございます。 このご厚意は、教育現場における学生、教職員にとって今後の大きな励みとなり、この逆境を一丸となり乗り越えていく所存でございます。
いただきましたご厚意に心より感謝申し上げますとともに、今後とも一層のご支援・ご指導を賜りますようお願い申し上げます。