星城中学校 【星城ニュースバックナンバー】 トップページへ戻る

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保健委員会

11月9日(火)、前期に引き続き、後期の保健委員の生徒たちもポスターを作成しました。新型コロナウイルス感染症予防についてのポスターに限らず、「免疫力アップ」推進について、マタニティマーク、ヘルプマークなど「様々なマーク」の紹介についてポスターを作成してくれました。
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英検2次試験面接

11月7日(日)に英検の2次面接テストがあります。試験が近づき、放課時間や放課後には、レイアウトが新しくなり利用しやすくなった職員室で、合格に向けて頑張って面接練習している生徒たちの姿をよく見かけます。また、面接の練習を終えて、教室に戻った生徒が面接練習で学んだことを復習しています。しっかり準備して、最高の結果を出せるよう頑張っています。
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五苦楽テスト

11月1日(月)、星城中学校の全校生徒が数学の授業で、五苦楽テストに挑戦しました。数学の五苦楽テストでは、直近の1~2週間で学習した基本問題が出題されます。20点満点の小テストで、10分程度の時間で行われます。8割(16点)以上の点数を取らなければ、金曜日の授業後に追テストを受けなくてはなりません。今回は、誰もが一生懸命に勉強してきた成果により、多くの生徒が満点の20点を取ることができました。
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体育大会開催

10月30日(土)、秋晴れの中、3年生の伊藤さんの力強い開会宣言から体育大会が始まりました。玄武軍、朱雀軍に分かれ競うこの大会では、息の合ったチームワーク、熱戦が次々と繰り広げられ、全員から諦めない気持ちの強さが表れていました。そして、ノーサイド。激闘の末、勝利を手にしたのは玄武軍でしたが、誰もが全力のプレイ、全力のパフォーマンス、全力の応援、そして笑顔に、校長先生からは全生徒にお褒めの言葉がありました。
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よっちょれ!

10月26日(火)、体育の授業では、体育祭で発表する「よっちょれ」の最後の練習を行いました。どのように体を動かしたら大きく見せられるのか、どのようにカウントをしたら揃えることができるのか。一人ひとりが考えながら練習していました。1年生は中学に入学して初めての体育祭です。先輩の大きな背中を見ながら頑張ってください。
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「五苦楽テスト」特別指導

10月22日(金)、緊急事態宣言解除をうけて、しばらく休止していた「五苦楽テスト」の特別指導が再開しました。お休みしていて五苦楽テストを受けられなかった生徒と惜しくも合格点に届かなかった生徒たちが、合格点を目指して頑張っていました。
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道徳授業

10月16日(土)、午前中3時間の土曜授業がありました。3時間目はタブレットを使用した道徳の授業です。ひと昔前までは、紙に書いていたワークシートも、今はタブレットPCに自分の感想や意見を打ち込みます。星城中学校では、いち早く授業でタブレットを活用してきたので、誰もが紙のワークシートよりも素早く個々の感想や意見を集約できます。
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表彰式 任命式

10月8日(金)、2学期中間テストが終了し、第3回五苦楽テストと写生大会の表彰式を行いました。生徒たちの日々の努力が実り、よく頑張った成果を表彰で称えました。また、後期生徒会の任命式では、各生徒が生徒会、委員会役員に任命されました。
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2学期中間テスト

10月6日(水)から始まる中間テストに向けて、2年生社会の授業では、前回の授業で、生徒たち自身が作成した社会の予想問題を出し合い、知識の定着をはかりました。苦戦しながらも頑張って問題を出し合います。みんな真剣そのもの。最後まで全力を出しきれば、良い結果に結びつくことでしょう。
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単語コンクール

星城中学校では、英語力向上のために全校挙げて単語コンクールを実施しています。生徒たちの励みになるよう成績トップ10を壁新聞に掲載しています。1・2年生も健闘しています。次回は1月。3年生はもちろんのこと、1・2年生の躍進を期待しています。
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感謝祭

9月25日(土)、「感謝祭」を開催しました。感謝祭での発表や展示では、各自が様々な立場で役割の仕事を、生き生きとこなし楽しんでいました。コロナの緊急事態宣言下、時間も限られていましたが、感謝祭に向けてそれぞれ皆が準備を進めてきました。努力の成果、立派な発表ができました。
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職員室模様替え

9月21日(火)、より広いスペースを生徒と活用できるよう、職員室の模様替えをしました。生徒の皆さんが職員室に気軽に立ち寄り、質問出来るよう、コロナ禍だからこそ、生徒達により良い学びの場を提供したいという校長先生、先生達の思いを形にしました。さっそく、感謝祭の打ち合わせをしました。
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初めての仰星館訓練

9月16日(木)、1年生が初めての仰星館訓練を行いました。朝から緊張した様子でしたが、一生懸命取り組んでいました。石田正城学園長先生の講話を聴いた後、生徒達から「具体的にはどのように感謝を伝えればよいのか」「学園長先生は実際に感謝を伝える際、どのようにされたのか」など質問がありました。講話でのお話をすぐに自分達の実践に活かそうとする前向きな姿勢が感じられました。訓練で学んだこと、感謝の気持ちを忘れず、今後の学校生活に活かしていくことでしょう。
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『感謝祭』に向けて始動!

9月末に向けて行われる『感謝祭』では、クラス発表があります。それに向けて1年生も準備を進めています。それぞれのグループで、イラストやスライド、原稿を作成したり、発表の流れを確認したりしていました。今からそれぞれどんな発表になるのか、誰もが楽しみにしています。
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内観研修

9月4日(土)、三重県桑名市多度町にある専光坊より宇佐美之規和尚を本校にお招きして、内観研修が行われました。本来であれば、毎年夏休み期間を利用して行われますが、宿泊を伴うこともあり、昨年、今年と現地での研修はかないませんでした。研修では「1.して頂いたこと 2.して返したこと 3.迷惑かけたこと」についてお話がありました。生徒たちにとって、自分をみつめる良い機会になりました。
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コロナ禍での授業

新型コロナウイルス感染症流行下では、慎重な教育活動が求められます。人数が比較的多いクラスは、緊急事態宣言下では仰星ホールにホームルーム教室を移動して密にならないように注意をしています。さらにグレード別の授業では、一部の生徒が他の教室に移動して授業を受けています。生徒もしっかり先生の顔を見て学習に集中しています。コロナに負けない学習を進めていきます。
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2学期 始業式

9月1日(水)、校門で登校する生徒の笑顔と「おはようございます!」の挨拶に元気をもらいました。2学期初日にふさわしい青空とひまわりが生徒を迎えました。始業式は、各教室リモートで実施しました。石田校長から、先日来校した東京オリンピック 男子バレーボールキャプテン石川選手(星城高等学校卒業)のお話を聞きました。努力し続けることの大切さを再認識し、英検準2級取得、五苦楽テストに向けて頑張ってくれることでしょう。
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石川選手来校

8月19日(木)、東京オリンピック男子バレーボールのキャプテンとして大活躍した石川祐希選手が来校し、オリンピックの報告会がありました。2年生の吉村君が中学校代表として石川選手と交流しました。「僕も将来、石川選手のように海外で活躍したいと思い英語の勉強を頑張っています」と話し、語学の習得方法についてうかがいました。
石川選手からは、試合中の雰囲気とは違い、とても優しい印象を受けました。報告会の様子は、オンラインで各教室に配信し、全校生徒が参加しました。
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3年生 『感謝祭』発表に向けて

3年生が『感謝祭』発表に向けて動き出しました。ホワイトボードに発表のおおまかな流れを書き出し、発表方法を検討し、どのように進めていくかを話し合いました。感謝祭では、7月に行われた国内研修旅行を自分たちで旅程の立案から、イベントの企画、運営まで行った流れを発表することになりました。これから感謝祭に向けて準備を進めていきます。
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夏の読書

最高気温が35度近い日が続いています。こんな暑い日は、涼しい部屋で読書などいかがでしょうか。お気に入りの本を久しぶりに読んでみると、新たな発見があったり当時の想い出がよみがえったり。意外と楽しいものです。夏休みは読書感想文など関係なく、読みたかった本を読んでみる良い機会かもしれませんね。
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1学期終業式

7月20日(火)、終業式が石田記念館で行われました。3年生の代表生徒が「1学期を振り返る」というテーマでスピーチをしました。「4月に海外語学研修中止についての話を聞いた時はショックを受けたが、クラスのみんなと新たに国内で英語研修ができる『ブリティッシュヒルズ』を見つけ、保護者や先生達の協力を得て、満足がいく研修ができた」といった内容でした。石田校長からお言葉をいただき、夏期講座へ気持ちを切り替えることができました。
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自然体験学習

7月14日(水)、2年生は「自然体験学習」で日間賀島に行きました。生きたタコや鯛の手づかみに挑戦、海の生き物とのふれあいを楽しみました。海に囲まれた島の中で、いつもと違う体験ができました。
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国内研修旅行

3年生が2泊3日の国内研修旅行に出かけました。旅程の立案から、イベントの企画まで生徒主体で行われます。1日目は富士急ハイランドでクラスの親睦を図りました。絶叫マシーンが好きな生徒、マイルドな乗り物が好きな生徒、それぞれ楽しんでいました。2日目は、国内にいながらイギリスを体験できる施設「ブリティッシュヒルズ」を訪れました。ランチをいただいた後、オールイングリッシュでガイダンスが行われ、チャペルなどイギリスを意識した施設を見学しました。ネイティブの先生の英会話レッスンも受け、充実した時間を過ごしました。
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写生大会

7月13日(火)、1・2年生は大府みどり公園で写生大会を実施しました。天気の良い暑い日でしたが、自然の中の木陰に涼をとり、それぞれ自分が描きたいテーマを見つけ「自分の絵」を描きました。生徒たちは、教室をとび出して自然に目を向ける活動を、楽しみながら「自分が自信の持てる1枚」を描けたことでしょう。
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きらきら星

7月3日(土)、生徒たちは弦楽器を練習しました。「難しい!」「早く弾けるようになりたい!」など色々な声が聞こえてきますが、2度目の練習ではもう、なかなか様になってきました。今回はきらきら星に挑戦しました。スラスラ弾ける子もいれば、ギコギコとなってしまう子もいます。試行錯誤しながらも誰もが頑張っていました。
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3年生 国内研修旅行の準備

3年生は、新型コロナウイルス感染症の影響で、オーストラリア語学研修が中止になってしまいました。それに代わる研修として国内で英語の研修ができる「ブリティッシュヒルズ」を計画しました。7月中旬の研修旅行に向け趣旨目的を保護者に伝えるため、実行委員がスライドと原稿を作成しました。さらにプレゼンテーション動画も撮影し、YouTubeに公開しました。実行委員みんなで話し合い、旅行のしおりづくりも仕上げることができました。
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刺し子に挑戦!

1年生の家庭科の授業では、刺し子の実習を行いました。「針を使うのはちょっと怖いけど、良い作品になるよう頑張ります!」とみんな自分の作品に向かい、針をせっせと動かしていました。生徒たちは、完成した作品を9月の感謝祭で展示する予定です。楽しみにしています。
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1年越しの弦楽器ついに始動

3年生の音楽の授業で弦楽器の練習が再開されました。星城中学校といえば「器楽演奏」。管楽器はまだできない状況ではありますが、楽器を久しぶりに触る喜びを実感している様子でした。管楽器担当だった生徒たちも弦楽器に触れ、まずは構えなどから確認していました。その後、各パートに分かれて経験者が丁寧に教えていきました。3年生にとって弦楽器を演奏できるのは残り8カ月ほどです。一生懸命頑張りましょう。
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期末テスト

いよいよ期末テストが始まりました。テスト前日もわからないところをみんなで補いながら理解を深め、テスト直前まで勉強したことを復習する最後の追い込みをしていました。「わからない」ところは先生や友達に聞いて、「わかる」「できる」に変えます。テストでは、みんなの今までの努力がすべて発揮できたことでしょう。
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「願いが叶いますように・・・」

生徒たちは七夕の日に向けて、短冊に願い事を書くための習字の練習を行いました。今週から校内に笹竹枝が飾られ、生徒たちが一生懸命にそれぞれの想いを書いた短冊が結ばれています。七夕にみんなの願いが叶いますように。
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教育実習生が奮闘

先週まで教育実習が行われていました。3年生の現代文の授業では、教育実習生の助言により、生徒たちの議論も活発に行われました。母校での教育実習は、実習生にとっても、在校生にとっても思い出深い、学び多い3週間となりました。
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期末テストせまる

6月最終週は期末テストです。現在、伝統の五苦楽テスト期間真っ最中で、家庭学習も含め気を抜くことなく学習に取り組んでいます。先生方も、授業研究・公開授業と授業力向上に努めています。家庭学習で分からなかったところは、次の日すぐに質問する。暗証したら確認し合う。ともに大事なことです。
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ハンドベル演奏

6月5日(土)、3年生の音楽の授業は、ハンドベルの演奏でした。2グループに分かれ「きよしこの夜」に挑戦し、わずか80分の練習で曲を通すことができるようになりました。少し季節外れな曲ですが、みんなで和気あいあいとして演奏を楽しみました。ホームページに演奏動画をアップしましたので、練習の成果をぜひお楽しみください。
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研究授業

2週間にわたり、「予習を必要とする授業の改善方法」というテーマで、星城中学校教員が研究授業を行ないました。6月4日(金)の英語の授業では、生徒たちが皆、しっかり予習に取り組み、生き生きと授業に臨んでいる様子がみられました。
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野菜づくり

昨年度は、校内を花で潤してくれた美化委員会が、今年は5月31日(月)、校内での野菜づくりに挑戦し、きゅうり・トマト・ピーマンの苗を植えました。生徒たちも皆、興味津々でした。早ければ1ケ月後には実がなるので、今から収穫が楽しみです。
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英語検定

5月28日(金)、準備をしてきた英語検定が実施されました。前日も最後の追い込みで、授業後に延刻学習で頑張っていました。英検では自分の全力を出せたことでしょう。これまでの努力が結実することを願っています。
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中間テスト

5月19日(水)、中間テストが始まりました。1年生は初めての定期試験で、誰もが緊張した面持ちでテストに取り組みました。自分の力を信じて、日頃の勉強の成果を思う存分に発揮できたことでしょう。
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中間テストに向けて

5月13日(土)の2年A組の社会科の授業では、中間テスト直前ということで、2人でペアを組み、中間テストの範囲を確認しながら、出題されるであろう歴史用語をピックアップしました。重要語句をピックアップした後は、その用語の周辺の語句に着目します。この授業の狙いはただ単純に「歴史用語」を覚えるのではなく、その用語が出題されるとしたらどのような問題になるかを考えることにあります。テストに向けて良い準備ができたようです。
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イチゴの収穫と種まき

美化委員会でイチゴの収穫をしました。たくさん収穫できたので、皆で大切にいただきました。とても甘くて、嬉しいひと時でした。また、マリーゴールドとヒマワリの種を植えました。たくさん発芽して、きれいなお花が咲くのを今から楽しみにしています。
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聴く耳を持とう

5月1日(土)、1年生が中学主任のお話を聴講しました。学校の存在意義や私立学校で学ぶ理由についてなどを深く学びました。また、星城中学生の素晴らしいこととして「挨拶」が挙げられており、授業や廊下などで普段からしっかりと挨拶をしている姿を見ているので、大変納得できました。さらに、授業は「聞く」のではなく、「聴く」のだということで、今月からは進んで授業を聴こうという姿勢が見られました。
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新入生歓迎アクティビティ

4月28日(水)、新入生歓迎アクティビティとして、南知多グリーンバレイへ行きました。最初はあいにくの天気でしたが、次第に回復して楽しく過ごすことができました。3年生が企画運営を担当し、先生と打ち合わせを行いました。3年生が班長として1・2年生を引っ張っていく姿は頼もしかったです。学年の枠を越えて交流することができた素敵な1日となりました。
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生徒の行事企画・運営

星城中学校では、いくつかの学校行事を生徒主体で企画・運営しています。4月27日(火)、リーダー会(学級委員長と副委員長)のメンバーが集まり打ち合わせをしました。28日(水)に『新入生歓迎アクティビティ』という行事があり、班は学年の縦割りとなっています。その機会に親睦を深め、上級生がリーダーシップを発揮していきます。
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朝の風景

本格的に授業がスタートしています。3年生の教室へ朝の様子を見に行くと、生徒たちは朝の読書の真っ最中。誰もが集中して読んでいます。その後朝のSTが始まると、全員で「誓いの言葉」を唱和します。その言葉にあるように、学習できることに感謝しながら一日一日しっかり生活していきましょう。
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始業式

4月7日(水)、始業式を行いました。式辞の中で石田校長は「昨年度から失敗を恐れず挑戦してほしいと話してきたが、今年度は万全の準備をしてから挑戦をしてほしい。準備をしない失敗からは何も学べないが、万全の準備をした失敗からはより多くのことを学ぶことができる。」「相手に対して、心を込めて心地の良い挨拶をしてください。返事ははっきりと大きな声でしましょう。『礼節』を徹底していきましょう。」と述べられました。生徒の皆さん、校長の言葉を心に刻み頑張りましょう。
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入学式

4月5日(月)、第29回入学式を行い、男子26名・女子10名が新しく星城中学校に仲間入りしました。新型コロナ感染症の影響で一部縮小・変更しての実施でしたが、式次第としては例年通り実施することができました。式辞で石田校長は「建学の精神『彼我一体』を胸に、失敗を恐れず挑戦してほしい」「その挑戦は世のため人のために行ってほしい」「その挑戦ができるのは多くの人々の支えがあってこそなので『感謝』することを忘れないでほしい」と新入生にエールを送りました。
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新年度スタート

4月3日(土)、令和3年度がスタートしました。校内で満開の桜が、みなさんの登校を待っていました。久々に校舎に生徒たちの歓声が響き、活気が戻ってきました。1年生は初めての登校。みんな無事に登校できました。
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メディア研究部による学校紹介

メディア研究部の生徒たちが星城中学校での学校生活を紹介する動画を作りました。長い距離をみんなで励ましながら歩く健脚会、英語が大好きな生徒が活動する部活ESS、英検で頑張っている生徒、数検で頑張っている生徒などを紹介してくれています。ぜひ、ホームページからご覧ください。
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百人一首大会

3月15日(月)、百人一首大会が行われました。生徒たちは日頃から百人一首を覚え、対戦しながら練習を重ねてきました。今日まで努力し頑張ってきた成果を発揮できたようです。ホームページでは、大会の様子を動画で紹介しています。
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卒業生の活躍

現在、星城高校仰星コース1年生の石川千紘君が、2020年度第3回英語検定で見事1級合格を果たしました。星城中学3年生で準1級に合格して以来、1級合格を目指して頑張ってきた石川君は「英語力だけでなく、時事問題への理解を深めるためにニュースをよく読み、世界の出来事に関心を持つよう努めたことが合格につながったと思います。」と話しています。本当におめでとうございます。
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学年末テスト

生徒たちは、学年末テストのため、朝の自学自習や放課の時間を使って、互いに問題を出し合って確認するなど、復習をくり返し続けています。「これ出ると思う!」「これ何?」と友人同士で話すことにより、気付くことは定石。クラスメイトが一丸となって頑張っています。
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体育授業での1コマ

2月15日(月)、3年生の体育の授業ではドッジボールを行いました。チーム編成からルールの設定、コート作成、審判判定基準など、綿密にリーダー中心で決めて行く姿に成長を感じました。真剣にボールに向かう姿に感動し、スーパープレーには全員が拍手を送り、笑顔の微笑ましい時間があっという間に過ぎました。
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中日新聞の取材

星城中学校はNIE(Newspaper in Education教育に新聞を)の実践校になっています。2月1日(月)、中日新聞の記者の方が来校され、理科の近藤先生と1年生の佐々木君が取材を受けました。佐々木君の班では、福島原子力発電所の汚染水の排出について調べました。なぜ汚染水の排出について調べたいと思ったのか、今後どのようにしていきたいのかなど、記者の方からの質問に答えました。今回の記事は2月3日(水)の中日新聞に掲載されました。
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健脚会

1月29日(金)は星城中学校の伝統行事「健脚会」でした。今年はコロナ禍で、生徒の意見を取り入れながら工夫し実施しました。目的地は「愛知牧場」。一番長い距離に挑戦する愛知牧場往復に57名の生徒が挑戦しました。当日は風が強く寒い日となりましたが、生徒たちの顔は明るくやる気に満ちていました。ゴールインした生徒たちには、保護者の皆様から温かいお汁粉とコーンスープの差し入れがありました。生徒たちは冷え切った体が温まると大喜びでした。
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3学期スタート!

1月7日(木)、3学期の始業式を行いました。新型コロナウイルス感染症拡大状況を考え、全校集会の予定をクラス毎に変更し実施しました。3年生の式辞では、石田校長より「自由を得るために学び続けてほしい。そして、楽しみながら学び続けてほしい。」とのメッセージがありました。また、「3密を避け、手洗いマスクの徹底、しっかり食べて眠りコロナを寄せ付けない生活をしましょう」とのお話もあり、生徒たちは、3学期もみんなで協力してコロナ禍を乗り切ろうと気をひきしめていました。
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卒業生の活躍

卒業生の佐藤桂菜さんがまた快挙達成です。11月の全日本学生音楽コンクールの全国大会で、チェロ部門・大学の部で1位を獲得されたのに続き、12月に開催された国際モスクワ音楽オンラインコンクールでも見事1位に輝きました。佐藤さんは3歳からチェロを始め、星城中学校在学中も数々のコンクールで活躍、将来を嘱望されていました。現在、アメリカのジュリアード音楽院の2年生。今後も更なる活躍を期待しています。おめでとうございました。
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百人一首とワックスがけ

星城中学校の年末の大掃除では、生徒全員が力を合わせて、教室から机と椅子を運び出してワックスがけをしました。自分の足跡が残らないよう美化委員の生徒たちが頑張っていました。また、国語の授業では、お正月が近いため日本の文化に親しもうと、百人一首の対戦をしました。2・3年生はもちろん、1年生も自分の18番は必ずとりたい!と、楽しく札をとっていました。決勝戦は年明け。自分の全力を出せるよう頑張ってほしいです。
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表彰式

中間テストが終了しました。 家庭学習強化の共通理解を図り、学習の取り組みを質・量ともに向上させてきた成果が、少しずつ現れ始めました。 表彰式では、第3期五苦楽テスト上位生徒、英検二級・準二級合格生徒、愛知県中学校ゴルフ選手権大会2位の表彰を行い、石田校長より「限られた時間で最大の成果をあげることができるようになりつつある。 感謝の気持ちを忘れず努力を継続してほしい」とのお誉めの言葉がありました。
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Turn on!

英語検定1次の結果が出ました。準2級合格者も増えてきて、2級合格も出ています。 生徒全員が頑張っています。「Turn Off / on」 教室掲示の一つです。 「スイッチ オン オフ」ではありません。 「なんだろう。この表現は?」と生徒が考えて、調べる。 本校英語教員の小さな願いが英検合格に結びついています。 1級合格の先輩に続くことを願っています。
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中間テストに向けて

いよいよ中間テストが始まります。 生徒たちは手を挙げて、積極的に授業へ参加しています。 テストが近いので、いつも以上に気合が入っているようです。 また、いつもは読書の時間である朝の10分間。 生徒たちはテスト勉強も許可され、短い時間の中でしっかり集中して勉強していました。
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校外学習 南知多グリーンバレイ

10月12日(月)、校外学習として南知多グリーンバレイに出かけ、生徒たちはフィールドアスレチックで思う存分体を動かしました。 本年度初めての校外での行事で、安全対策もしっかり行いました。 「みんなとの絆が深まった」「身体が痛くなるほど一生懸命やりました」など感想が聞かれ、青空の下、みんな元気よく楽しんでいました。
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星城花プロジェクト

美化委員会の取り組む花プロジェクトに大きな進展がありました。 華道に詳しい保護者の方がゲストティーチャーとして花の生け方を教えてくださいました。 生徒たちは熱心に生け方を学びました。その成果のほどを星城中学校でぜひご覧ください。
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英検本番

校内で英検受験を実施しました。 試験が始まるまでの束の間、生徒たちは最後まで諦めず、粘り強く勉強していました。 試験が終わるとホッとしたような笑顔で、「できた!」「難しかった・・・」など様々な感想が飛び交いました。 生徒たちの努力が報われますように。
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感謝祭

感謝祭での各学年の発表は、とても興味深いものばかりでした。 後日2年生のクラスでは、当日発表者ではなかった他の生徒たちが、それぞれプレゼンテーションを行いました。クラスのみんなで準備してきた発表。 一人ひとりがしっかりと話せていました。 また来年に向けて、クラス全体でさらなるプレゼン力の向上が期待できます。
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DICE 参加証明書

本校では昨年度、ユネスコ、名古屋大学と協力してデジタル異文化交流プロジェクト(DICE)に取り組みました。 DICEでは、専用のウェブサイト上で世界中の中高生とつながり、現代社会が抱える諸問題について意見交換をしました。 この度、昨年度の3、2年生にユネスコと名古屋大学から参加証明書をいただきました。
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体育祭に向けて

体育祭に向けて練習がスタートしています。 今年のダンスは人気の「ハンズクラップ」に挑戦します。 生徒たちは面白いアイディアを出し合って完成を目指します。 コロナに負けず、良いお天気での体育祭になることをみんなで祈りましょう。
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感謝祭に向けて

感謝祭での、「感謝」をテーマにした探究活動の成果のプレゼンテーションに向けて、クラス全体で準備を行っています。 2年生は豊明市やその他の地域について調べ、グループでそれぞれ内容をまとめ、発表用にスライドと原稿を作っています。 こうした活動を通して、感謝の心を育みます。
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ESD活動

1年生は感謝祭で発表する地球環境と万葉集について、それぞれ役割を決めて情報収集し、スライドにしていきました。 地域のことを深く知り、学習と結びつける第一歩の時間となりました。
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1年生 共同作品

毎年1年生は、福井県美浜町へスケッチ旅行に行き、美浜町を題材にした「共同作品 ちぎり絵」を作成しています。 残念ながら今年は、新型コロナウイルスの影響によりスケッチ旅行が中止となりました。 そこで、共同作品の題材を「万葉集 花」に変更し、教室での制作に取り組んでいます。 どんな作品になるのか今から楽しみです。
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名古屋大学 市原先生来校

星城中学校第1回生卒業生である名古屋大学の市原先生が来校されました。 現在、大学院環境学研究科付属地震火山研究センターで学生を教えながら調査研究されています。 日本火山学会主催のイベント紹介を兼ねての来校で、ぜひ星城中学校の多くの生徒が参加してくれればという興味深い内容でした。先生はこれから、雌阿寒岳に調査のため北海道へ、その後海底調査のため調査船に乗り込むそうです。
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2学期始業式

8月24日(月)、2学期始業式を各教室で行いました。 感染症予防のため、石田校長がそれぞれのクラスで講話されました。 講話では、学園創立者石田%ソ先生のお言葉「人の一生は起伏の連続であります。苦しみを味わい、悲しみに沈んだときに、真剣に人生を感じ、己を感じとることができるのです。」を紹介され、コロナ禍の中で、逆境に負けず頑張ってほしいというメッセージが込められていました。