ご 報 告

学園本部
(新型コロナウイルス対策)ご支援の御礼

この度新型コロナウイルスの感染が拡大し、厳しい状況が続く中、ご関係の皆様よりマスクなどの喜捨や、ご寄付、労いのお言葉など様々なお心遣いを賜り、誠にありがとうございます。 このご厚意は、教育現場における学生、教職員にとって今後の大きな励みとなり、この逆境を一丸となり乗り越えていく所存でございます。
いただきましたご厚意に心より感謝申し上げますとともに、今後とも一層のご支援・ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

星城大学
名誉教授称号記授与式

8月4日(火)、東海キャンパスにて「星城大学 名誉教授称号記授与式」が執り行われました。 授与式では、石田理事長より名誉教授の称号記が授与されました。 また、称号を授与されたリハビリテーション学部のスコット・ピーターセン名誉教授と渡邊和子名誉教授に、理事長、赤岡学長より教育、研究上の功績や本学への貢献に対して感謝やお祝いの言葉が述べられました。
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星城大学
オープンキャンパスを開催

7月25日(土)、オープンキャンパスを実施しました。「学部学科説明」、「入試制度説明」を行った後、コロナ感染対策が行き届いた模擬講義へ参加したり、質疑応答などから在学生と参加者が交流を深めたりしました。 「個別相談」においても、アクリルパネル越しの対面でていねいな説明会ができました。 当日は、238名の高校生、留学生、保護者の方にご参加いただき、直接目で見て大学を知っていただくことができました。
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星城大学
中部経済新聞に経営学部教員の記事が掲載

7月27日(月)、6面「オープンカレッジ」に、長澤省吾講師が「健康寿命について考えよう」と題し、寄稿されました。
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星城大学
リハ学部 対面講義を一部科目で開始

リハビリテーション学部では、6月15日(月)から、一部の実技科目などで対面講義を実施しています。 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、3密を避けた講義の実施はもちろん、教室入室前の手指の消毒、サーモグラフィーの設置、検温を実施しています。 今後も新しい生活様式に従い、学生が安心して学業に専念できるよう対応していきます。 ※現在は新型コロナウイルス感染拡大の為、一時対面講義を停止しています。
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星城大学
キャリアプランを考えるために

本学では学生が将来を見据え、より良いキャリアプランをしっかり考えることができるようサポートを行っています。 4年生には毎日、様々な業種・職種の「おすすめ企業」を配信しており、比較検討しながら自分に合った企業を探すことができます。 将来について考える大事な時期の1~3年生へは、インターンシップ等の最新情報を随時配信し、今後のキャリアプランで活用できる資格についてのアドバイスも行っています。 今後もキャリア支援課では、学生への様々な「将来」に向けての活動サポートを行っていきます。
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星城大学
東海市からの支援に感謝

7月13日(月)、鈴木東海市長から、赤岡学長に対し、「東海市市内大学新型コロナウイルス感染症対策交付金」交付決定通知書が交付されました。 この交付金は、オンライン授業の導入、経済的に困窮する学生への支援の取り組みなど、学生の「学びを保障」する、大学が行う感染症対策への支援として実施されるものです。 市長からは「学生の皆さんのために役立ててほしい」とのお言葉をいただきました。
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星城高等学校
1学期終業式

8月4日(火)、1学期の終業式が行われました。 新型コロナウイルスの影響で例年とは異なり、感染対策のため各教室で校長先生の式辞など動画を見た後、担任の先生から夏休みの諸注意があり、通知票も配布されました。 例年より短い夏休みとなりますが、生徒のみなさんには感染対策に留意しながら、充実した夏休みを過ごしてもらいたいです。
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星城高等学校
SGL活動 1年生探究活動

今回は、社会問題カルタを使い、楽しみながら社会問題となっている事柄について考えました。 班ごとに一つのテーマについて調べたことをまとめ、発表しました。 さらに、花あふれる街づくりプロジェクトの進め方について、各班で様々な意見や発想が飛び交いました。 自分たちで考えた花壇デザインを地域の方々にどう伝えるか、頭を悩ませながら皆で協力して取り組んでいました。
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星城高等学校
SGL活動 2年生探究活動

2年生はこれまでの活動により、豊明市に根ざしている地域課題が見えはじめ、課題解決の手立てについて、各班から高校生らしい提案が様々あがってきました。 今回は、これから制作する啓発素材の企画・検討について、豊明市はじめ多くのコンソーシアムの方々から助言をいただき、大変充実した活動となりました。 2学期からも地域課題の解決に少しでもつながるよう、活動を充実させていきます。
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星城高等学校
SGL活動 文科省研究開発校担当者オンライン会議

7月30日(木)、令和2年度「地域との協働による高等学校教育改革推進事業」の研究開発担当者会議が行われました。 本校をはじめ、全国で65校がオンライン会議に出席しました。各類型の事例発表の時間では、グローカル型の全24校を代表して、SGL開発部主任の城戸教諭が、星城高校の昨年度開発報告と今年度開発状況の発表を行いました。 本校の取組を多くの研究開発校の皆さんに知ってもらう貴重な機会となりました。
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星城高等学校
バドミントン部 愛知県高等学校バドミントン大会(名南・知多支部大会)

7月23日(木)、25日(土)、武豊町総合体育館で行われた大会に3年生が出場しました。 男子、女子ともダブルス、シングルスで上位をほぼ独占する好成績を収めました。 コロナ禍における5ヶ月間の様々な思いを吹き飛ばすような力強い数々のプレーに、会場の誰もが手に汗握って試合を見守りました。
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星城高等学校
愛知県高等学校女子ソフトボール選手権大会

星城高校ソフトボールグランドを会場に、2~4回戦が行われ、星城高校は順当に勝ち上がっています。 新型コロナウイルスの影響で、3月の全国高等学校選抜大会と7月全国高等学校総合体育大会はともに中止となったことで、選手たちはこの大会で、「当たり前に」試合が繰り返されていたことが「当たり前でない」ことでその価値を再認識し、このメンバーで「試合ができることの感謝」「噛みしめ合うことのできる喜び」の気持ちを分かち合っていることでしょう。
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星城中学校
感謝祭の準備スタート

8月5日(水)から夏期講座が始まり、授業の後に感謝祭に向けての準備が本格的にスタートしました。 万葉集にでてくる「カキツバタ」の写真をちぎり絵にするため、一人ひとりが担当しやすいように分けていきました。 どんな作品に出来上がるか、生徒は今から楽しみにしています。
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星城中学校
取材

「グローバルに活躍できる医師を目指して頑張っている生徒」というテーマで、『ポルト』の取材を受けました。 在校生と仰星コースに進んだ先輩の2人が、医師を目指すための学習と英語学習について苦労した点、工夫している点、そして将来の夢を語りました。 記事の出来上がりを誰もが楽しみにしています。
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星城中学校
1学期大掃除

7月29日(水)、1学期のしめくくりとして大掃除を行いました。 例年とは違う学校生活でしたが、1学期の間学習してきた教室を心を込めて清掃しました。 普段清掃しないところまで念入りに清掃し、だんだんきれいになると、なおきれいにしようと頑張る姿がありました。
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星城中学校
音楽と国語の授業公開

7月27日(月)、3年生の1限目に音楽授業公開がありました。 コロナ禍で色々制約がある中での授業でしたが、テーマが「ジャズブルースでSwing!」ということで、生徒たちはiPadを操作しながら、楽しくジャズの作曲に取り組んでいました。 続いて1年生の2限目、国語授業公開の単元は「河童と蛙」。 音読しながら詩のリズムを楽しみ、使われている比喩表現から河童の様子を考えました。
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星城中学校
英語の授業公開

本校では、1・2年目の先生方の授業スキル向上のため授業公開を行っています。 7月21日(火)、2年生の英語で授業公開があり、多くの先生方が参観しました。 授業は接続詞whenがテーマで「When I have free time , I often・・・」と習いたての表現を使って自分の自由時間の過ごし方を英語で発表しました。 生徒たちは大勢の先生方に少し緊張した面持ちでした。
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星城中学校
美化委員会 花プロジェクト始動

美化委員会では学校の環境美化について考え、生徒や先生が学校で癒されながら生活を送るためにはどうしたらよいかを話し合いました。 「花プロジェクト」は、毎週花屋さんから各教室と職員室前に飾る切り花を配達してもらい、クラスで協力して花の世話をしていくというものです。 生徒たちはみんなで協力して切り花を長持ちさせていこうと意気込んでいました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
就職活動に向け本格始動!

6月末に就職セミナーを行い、いよいよ3年生が就職に向け動き出しました。 教室では感染対策としてソーシャルディスタンスを保ち、全員がマスクを着用、さらに入退出時は手指消毒を徹底しました。 未来の医療職である学生たちも日頃から高い意識で感染対策に取り組んでくれています。 セミナーでは、面接時の応対から履歴書の書き方、マナーなど社会人として必要なスキルを学習することができました。 全体を通して、とても有意義なセミナーとなりました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
オープンキャンパス開催

7月11日(土)、久々となる本格的な「体感授業」オープンキャンパスを開講しました。教材として骨見本を使い、上肢下肢を組み立てる授業では、参加者は試行錯誤しながら骨見本をパズルのように組み立てていました。 また同時に、先生のアイディアで標準予防策として「スタンダード・プリコーション」も体験、マスク、エプロン、手袋をドキドキワクワクしながら指導に従い着用するなど、皆さんとても楽しんでいました。
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