ご 報 告

学園本部
(新型コロナウイルス対策)ご支援の御礼

この度新型コロナウイルスの感染が拡大し、厳しい状況が続く中、ご関係の皆様よりマスクなどの喜捨や、ご寄付、労いのお言葉など様々なお心遣いを賜り、誠にありがとうございます。 このご厚意は、教育現場における学生、教職員にとって今後の大きな励みとなり、この逆境を一丸となり乗り越えていく所存でございます。
いただきましたご厚意に心より感謝申し上げますとともに、今後とも一層のご支援・ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

星城大学
キャリア支援は万全!

本学では将来を見据え、就職活動等を行う学生へのサポートをしっかり行っています。 就職希望の4年生へは、就職活動において欠かせない面接の練習を、職員が面接官役となり、WEBや対面で日々練習を行っています。 また、1~3年生に対しても、将来について、今後の活動の進め方などを担当教職員が電話やWEBで面談し、様々な情報の発信、提供を行っています。 今後もキャリア支援課では、学生への様々な「将来」に向けての活動サポートを行っていきます。
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星城大学
中部経済新聞に経営学部教員の記事が掲載

6月23日(火)、8面「オープンカレッジ」に、加藤知子教授が「人と人とのつながりへ」と題し、寄稿されました。
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星城大学
中部経済新聞に経営学部教員の記事が掲載

6月9日(火)、8面「オープンカレッジ」に、谷口庄一准教授が『コロナ禍の「サードプレイス」』と題し、寄稿されました。
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星城大学
オンラインオープンキャンパスを開催

6月6日(土)、本学初のオンラインオープンキャンパスを開催しました。 86名の高校生、留学生の方にオンラインで参加いただきました。 自宅のパソコン、スマートフォンから「Zoom」アプリケーションを利用して、大学の特徴や入試概要の説明、模擬オンライン授業を受講していただき、在学生とのトークも楽しんでいただきました。 チャットから気軽に質問もでき好評でした。
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星城大学
ケーブルテレビにリハビリテーション学部教員が出演

昨年11月、リハビリテーション学部は美濃加茂市と「健康増進への連携協定」を締結しており、同市で放送されているケーブルテレビの健康に関する番組制作に関わっています。 今回はコロナによる自粛生活での健康維持の対策をご紹介しました。 市と大学で共同開発した「みのかもながら体操」を中心に、健康維持のための必要な栄養素についてもご紹介しました。
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星城高等学校
空手道部 三重県強化練習会

6月28日(日)、四日市市総合体育館で行われた、来年の三重国体を見据えた三重県強化練習会に、空手道部男子4名が参加しました。 部活再開後、最初の県外イベントで、久しぶりの他校との交流に大変刺激を受けたのでしょう、学校に戻るとそのまま道場へ直行し、練習・反復練習を行いました。1つでも多くの事を自分たちのモノにできるよう頑張っていました。
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星城高等学校
国際交流 アメリカ留学生

アメリカ留学生のイライアス君が帰国します。 6月23日(火)が星城高校に登校する最後の日でした。 予定していた留学生の課程すべてを修了することはできませんでしたが、石田学園長先生より修了証を授与していただきました。 イライアス君からは「日本で見たこと、感じたこと、経験したことすべてが貴重な体験でした。」との挨拶がありました。
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星城高等学校
令和2年度 SGL活動報告

6月20日(土)、SGL活動の冒頭で、生徒たちは四方校長と小浮豊明市長からのビデオメッセージを視聴しました。 校長のメッセージによって、去年の活動の成果を実感し、今後の活動をより充実させようと意識が高まったようです。 また、市長からのメッセージでは、これまで実施してきた豊明市の現状に対応した手立てが、コロナウイルスの影響を大きく受けている事がわかり、今こそ「共生・協創・協働」を実現し、高校生の柔軟な発想力で貢献していきたいとの感想が聞かれました。
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星城高等学校
令和2年度 前期生徒会役員任命式

生徒会に立候補した生徒たちは、新型コロナウイルスへの配慮策として、今年は立ち会い演説を各クラスへのオンライン配信で行いました。 予め収録した動画を、ホームルームで各クラスのプロジェクターで投影し、目標や思いを伝えました。 投票、集計の結果、6月19日(金)、新役員の生徒たちは校長からの任命を受け、しっかり頑張りますと意気込みを語りました。
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星城高等学校
令和2年度 奨学生任命式

6月8日(月)、スポーツ、学力において優秀な成績をおさめた生徒たちが式に臨みました。 石田学園長先生からは、任命状と「創立者石田鏇徳先生の遺志を継いで、日本を引っ張っていく若者に成長してほしい」との訓示がありました。 それを受け奨学生の代表は、「学校生活でみんなの模範になるよう頑張ります」との決意表明を行いました。
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星城中学校
1年生 仰星館訓練

6月29日(月)、1年生の仰星館訓練が行われました。 石田学園長先生の講話では、「皆さんが健康でいられるのは、衣食住をすべて整えてくださっている保護者のおかげで、そのことを当たり前と思わず有難いと感謝してください」とのお話がありました。 続いて、保護者から子への思いをつづった「わが子への手紙」を読むと、涙を浮かべる生徒もいました。 そして、感謝の気持ちをこめて、保護者へ返信を書きました。
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星城中学校
2年生 仰星館訓練

6月26日(金)、2年生の仰星館訓練を実施しました。 今回の講話のテーマは 「環境を選べ」で、有名な「孟母三遷の教え」の話題から入りました。 「人は環境から多くの影響を受ける、自身が成長するためには良い環境に身を置くとよい」とのお話があり、最後は「環境は選ぶだけでなく、自ら良い環境を生み出すことが大切」と締めくくられました。 生徒たちはうなずきながらお話に聞き入り、講話後は真剣に感想文を書いていました。
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星城中学校
仰星館訓練を実施

6月19日(金)、3年生の仰星館訓練を実施しました。 石田学園長先生の講話では、中学の最終学年ということで、「入学時に行った決意表明がどのくらい達成できているのか」という問いかけから始まり、「やろうと思えば、何でもできる」と激励がありました。生徒たちは訓練で学んだ感謝の心と規律を、残された学校生活で実践していくことでしょう。
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星城中学校
研究授業

本校では、中等教育研究所という部署を設け、教員のスキルアップを目指し研修を行っています。 6月16日(火)、研修の一環として2つの研究授業が行われ、多くの先生方が参観しました。 「笑顔という魔法」の教材を使用した国語の授業と、生徒がICT機器を活用して「イオン」について理解を深めたり、先生がアコーディオンの伴奏で自作?の「元素記号の歌」を披露したりした理科の授業は、生徒と先生が共に楽しく学ぶ良い機会となりました。
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星城中学校
取材

6月11日(木)、本校のキャリア教育について、私立中学入試専門塾の取材を受けました。 2年生3名が、昨年度から進めている「中学生サミット」の企画や、豊明市全ての中学校とともに参加したディベート教室での体験を語りました。 また、星城高校仰星コース2年生になった先輩たちも、中学時に行った地域貢献の取り組みや高校入学後に取り組んでいるSGL活動について話しました。
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星城中学校
防災学習

6月10日(水)、タブレット端末を利用し、現在予想されている大地震や過去の大地震について学びました。 また、学校や登下校中、家などで被災した場合の取るべき減災・避難行動について、大地震に対する資料を読み、知識を深め、防災意識を高めました。 大地震に備え自分が準備できる取り組みについて考えることが出来ました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
就職セミナー

3年生が5週間に及んだ評価実習を終え、就職セミナーを受講しました。 今年は新型コロナウイルス感染症対策として、三密を避け、広い講義室を備えた「星城大学 丸の内キャンパス」で開催しました。 更に午前と午後のグループに分かれて受講し、学生の密度を減らしてソーシャルディスタンスに配慮しました。 スーツ姿での受講に、学生達の表情は引き締まっていました。
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専門学校星城大学リハビリテーション学院
オープンキャンパス開催

学院では様々な活動や行事が再スタートしています。 6月13日(土)には、オープンキャンパスを開催しました。 ミニ体感授業は、「リハビリ」「理学療法士」とは?など、はじめての方にも分かりやすい内容から始め、続いて学校説明、キャンパスツアー、個別相談会を行いました。 分からないこと、知りたいことをしっかり理解してもらえるよう丁寧に、短時間ながらも充実した内容のオープンキャンパスとなりました。
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